あなたの検索
ラッフルズ
チェックイン
Select Dates
チェックアウト
部屋 & ゲスト
2 大人
部屋 1
大人
2
子供
0
ALL ロイヤリティ番号
16桁の会員番号
ロイヤリティ番号が見つかりません。
プロモコード
特別料金を解放するコード
プロモコードが存在しません。
旅行代理店
8桁のIATAコード
入力されたコードは無効です。
ビジネス旅行者
クライアントコード (SC,AS...)
入力されたコードは無効です。
 
アクセスコード (SC,AS...)
入力されたコードは無効です。
Raffles London at The OWO - United Kingdom

詳細

世界随一の歴史を感じられる特別なホテル

ロンドンの伝統とラッフルズの華やかな魅力が融合する空間
Raffles London at The OWO(ラッフルズ ロンドン アット ザ OWO)は、英国政府の中枢であるホワイトホールに位置するグレードⅡ*指定建造物、荘厳なエドワーディアン バロック調の建物を使用しています。洗練された街並みが広がるロンドン中心部のホワイトホールは、ウォータールー駅やチャリング クロス駅といったターミナル駅にもほど近く、どこからでもアクセスしやすいロケーションです。テムズ川、ホースガーズ パレード、バッキンガム宮殿、セント ジェームズ パーク、国会議事堂、さらにウェストミンスター寺院はすべて徒歩圏内にあり、ウェストエンドのシアターや、コベントガーデン地区やソーホー地区での煌びやかなナイトライフを楽しむにも最適な立地です。

Raffles Londonを探索

念入りな改修と革新的な精神が融合する当ホテルは、特別な体験をお届けします。壮麗な当ホテルの特徴とサービスをご覧ください。

 

ゲラン スパ

9室のトリートメントルームでは、心身を癒す伝統的および革新的なスパセラピーとビューティセラピーをご体験いただけます。

詳細はこちら

20mの屋内プールとバイタリティプール

カテドラルを思わせる壮麗な空間で、極上のリラクゼーションを満喫。ハイドロサーマル施設は、日常を忘れる安らぎのひと時をお届けします。

Pillar Wellbeing

最適なウェルビーイングのためのアクティブトレーニング、ウェルネスプログラム、メンバーシップをご利用いただけます。

詳細はこちら

最新設備を備えたジムおよびエクササイズスタジオ

マンツーマンのコーチングやジュースバーをご用意し、身体の動き、栄養、回復、心の健康をサポートするアクティブウェルネス施設です。

ホワイトホール ボールルーム

壮麗な大階段から入場する、最も華々しいイベントにふさわしい会場です。6室のフレキシブルなミーティングルームと施設もご用意しております。

Raffles London バトラー

今この瞬間でも未来のご滞在でも、心をこめて誠実にお客様をおもてなしいたします。

生まれ変わったThe OWO

数千人におよぶ優れた職人の手による6年間の念入りな改修を経て、現在は「The OWO」として知られる旧陸軍省の建物は、ロンドンの活気あふれる新たな名所となっています。かつての豪華な客室や立派なオフィスは、ホワイトホールやホースガーズを臨む120室の広々としたゲストルームとスイートに生まれ変わり、その荘厳な建築様式は、まさにラッフルズらしい煌びやかなエンターテインメントとお祝いの雰囲気を演出します。

From seat of power to London's most thrilling new destination
1906

新陸軍省

英国人建築家ウィリアム・ヤングが設計した新陸軍省(2,500人の政府・軍当局者を収容)がホワイトホールに開設されました。エドワーディアン バロック調のこの建物には、1,000室を超える部屋と約4kmにも及ぶ廊下がありました。開設時は、ビクトリア女王の長男、エドワード7世が王座に就いていました。英国陸軍陣営の中枢だった新陸軍省は、後にウィンストン・チャーチル卿が連合国をヒトラーに対する勝利に導いた拠点です。
1919

チャーチルの執務室

新陸軍省は、1919年から1921年まで、陸軍大臣を務めていたウィンストン・チャーチルが使用していました。
1964

旧陸軍省

1964年4月1日に統合された国防省が設立され、前陸軍省の大部分はホースガーズを越えて国防省の「本」館に移りました。組織の再編成が行われ、「旧」陸軍省の建物には引き続き陸軍が留まり、空軍および海軍水路局の部門も加わりました。
2014

建物の売却

旧陸軍省の建物は、英国政府の資産処分の一環として売却されました。
2016

改修とThe OWOの誕生

Hinduja GroupとONEXが旧陸軍省の建物の新所有者となり、数千人におよぶ優れた職人と提携して、この歴史的建造物に対する8年間の念入りな改修工事を開始しました。現在、この建物は「The OWO」として知られています。
2023

ラッフルズの開業

The OWOは、Raffles London at The OWO(ラッフルズ ロンドン アット ザ OWO)として生まれ変わり、120室の客室とスイート、およびThe OWO Residences by Raffles(ザ OWO レジデンス バイ ラッフルズ)として知られる85室の広々としたプライベートレジデンスを有する施設として開業しました。ホテルには9軒のデスティネーション レストランと3軒のバー、ラグジュアリーなGuerlain Spa(ゲラン スパ)、運動のスペシャリストPillar Wellbeingによる会員制ヘルスクラブがあります。また印象的なイベントスペースとして、壮麗な大階段から入場するホワイトホール ボールルーム(600名様まで着席可能)のほか、広々としたプレファンクションスペースや多数のミーティングルームと施設も備えています。
Raffles London at The OWO

Raffles London バトラー

お客様の頼れるパートナーであるラッフルズ バトラーは、新しい視点で耳を傾け、いつでもお客様のご要望にお応えします。またお客様のご滞在を通じて、当ホテルならではの旅と特別な体験をお届けします。完璧なトレーニングと現代的な所作が融合した当ホテルのサービスは、心からの誠実な姿勢で、独自の方法で生み出され提供されています。今この瞬間でも未来のご滞在でも、心をこめて誠実にお客様をおもてなしいたします。

アクセス

Raffles London at The OWO

飛行機でお越しの場合

ロンドン ヒースロー空港(LHR)からRaffles Londonまでの所要時間は、車でおよそ60分です。空港からパディントン駅までは、ヒースロー エクスプレスの急行列車もご利用いただけます(所要時間15分)。ロンドン パディントン駅から当ホテルまでは、タクシーですぐの距離です。

ロンドン シティ空港(LCY)からRaffles Londonまでの所要時間は、車でおよそ45分です。

ロンドン ガトウィック空港(LGW)からRaffles Londonまでの所要時間は、車でおよそ90分です。空港からビクトリア駅までは、ガトウィック エクスプレスの急行列車もご利用いただけます。ビクトリア駅から当ホテルまでは、タクシーですぐの距離です。

ロンドン スタンステッド空港(STN)およびロンドン ルートン空港(LTN)からRaffles Londonまでの所要時間は、車でおよそ60分です。

 

鉄道でお越しの場合

Raffles Londonは、ウォータールー駅やチャリング クロス駅といった主なターミナル駅から徒歩ですぐの場所にあり、ロンドン パディントン駅、ビクトリア駅、キングス クロス駅、セント パンクラス インターナショナル駅、ロンドン ユーストン駅からはタクシーですぐの距離にあります。

バスでお越しの場合

ホワイトホールは、複数のバス路線でアクセスしやすい場所にあります。具体的な路線については、コンシェルジュにお気軽にお問い合わせください。ホテル正面玄関の向かい側にホースガーズ アベニューのバス停留所(P停留所)があり、3番、12番、159番、453番の路線が停車します。3番と159番の路線は、帝国戦争博物館まで直接運行します。

船でお越しの場合

当ホテルから徒歩圏内にあるエンバンクメント埠頭では、リバーボートクルーズや定期船が発着しています。また、ウエストミンスター埠頭も徒歩圏内にあります。同埠頭はテムズ川観光のスタート地点としてよく利用されています。

クルーズでお越しの場合

クルーズ船でティルベリー ドックスに到着される場合、ホテルまでの所要時間は車で1時間、もしくは列車に30分に乗車したあと車で30分です。サウサンプトン クルーズ ターミナルは、Raffles London at The OWOから車で2時間ほどの場所にあります。ターミナルから約2.7kmの場所にあるサウサンプトン駅から、ロンドン ウォータールー駅(当ホテルから徒歩15分)まで鉄道でアクセスできます。

Raffles London
Whitehall Hotel Limited

Whitehall Hotel Limitedは、Raffles London at The OWO(ラッフルズ ロンドン アット ザ OWO)の持株会社です。