ダイニング
著名な松久信幸シェフが立ち上げたMatsuhisa Parisでは、アジア料理とペルー料理を融合させたグルメなメニューを、腕の良い寿司職人が丹精込めて仕上げます。当店ならではの料理体験と特別なひとときを堪能できる、ブラックコッドの味噌焼きや和牛の陶板焼きといった世界が認めるノブのシグネチャーメニューはもちろん、厳選した和風カクテルも取り揃えています。
時間
昼食
月~土曜日
正午~午後2時30分
夕食
毎日
午後7時~午後11時
Matsuhisa Parisは、8月2日~8月27日の期間中、ランチタイムは休業いたします。当ホテルのレストランはお体の不自由なお客様にもご利用いただけます。
有名シェフ、松久信幸の料理をご自宅でもお楽しみいただけるようになりました。
ペルー料理と日本料理が融合したレストランMatsuhisa Parisでは、ランチとディナーにご利用いただけるメニューを取り揃えたクリック&コレクトサービスを開始いたします。
この象徴的なレストランのおすすめの逸品を見つけて、くつろぎと温かな雰囲気に包まれたご自宅で、本格的な美食の旅をお楽しみください。どこにいてもMatsuhisa Parisを味わえる新しいスタイルです。
シェフ紹介
「ノブ」の愛称で知られる松久信幸シェフは、伝統的な和食とさまざまな旅先で着想を得たエキゾチックなテイストやテクニックを組み合わせたユニークなスタイルを確立しました。 ペルー、アルゼンチン、アラスカで10年間過ごした後、ノブは1987年にロサンゼルスに落ち着き、ビバリーヒルズに自身のレストラン「Matsuhisa」をオープンしました。それ以来、5大陸で63軒ものレストランを展開してきました。Matsuhisa Parisは世界で6番目、フランスで唯一のMatsuhisaです。
「美食とは、食によって幸せを生み出す芸術であり、常に目から始まります」と語るのは、Matsuhisa Parisのエグゼクティブシェフ。和食に情熱を注ぐイタリア人シェフ、エマヌエーレ・ボンバルディアは、2022年10月からMatsuhisa Parisのエグゼクティブシェフを務めています。ヨーロッパと南アフリカで松久信幸シェフのもとで15年以上働いた後、ノブがLe Royal Monceau, Raffles Parisにレストランをオープンしたのを機にパリに移りました。エマヌエーレは寿司職人のチームとともに、ペルー料理と和食を融合させたノブのメニューを忠実に再現し、独自の技や創造性をプラスしています。
Matsuhisa Parisは、有名シェフの松久信幸が卓越した技で生み出す、アジアとペルーの味わいが融合した料理で高い評価を得ています。
テーブルのご予約は、お電話(+(33) 1 42 99 88 00)かメール(paris@raffles.com)でお問い合わせください。
名物のブラックコッドの味噌焼きや和牛の陶板焼きをぜひご賞味ください。本格的な美食体験をお楽しみいただけます。
Matsuhisa Parisは毎日営業しており、日曜日のランチタイムを除き、ランチとディナーに美味しいお食事をお楽しみいただけます。
Matsuhisa Parisは37 avenue Hoche, Paris 75008に位置しています。極上のお食事をお楽しみいただける最高のロケーションです。